30秒でわかる心の解説 – プロカウンセラー東京

世の中には心につてい色々な見解がありますね。

心とは (心の意味・定義)過去の映像とその時に経験したあらゆる知覚・感情の
連続した記録貯蔵庫です。

これ以上でも以下でもありません。いがいとシンプルなんです。

トラウマ、ペットロス、グリーフケア、悲嘆カウンセリング
心の傷や様々な呼び名のついた精神・心の病であれ何であれ

「心」が受けたストレス、ショックは、突き詰めるていくと
すべて『痛みと喪失感』に集約されます。

始めに痛みがあり、その後に喪失感が続きます。

唯一の問題点は、心に溜まっていく痛みと喪失感のエネルギーは

時間がたっても決して軽減されることがないという事です!

心にとどまっていく、これらの痛みと喪失感の負のエネルギーが

様々な言い方で表される心の不調の根本の原因です。

自分の心の状態を知りたい人に無料診断心理テストを用意しています。

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心の傷… 完全な心のデトックスに向けて質問受け付けてます。

喪失感から早く立ち直りましょう。

喪失感は永遠に過去にとどまる!?喪失感から効果的に立ち直る方法を提供中。

今この瞬間 あなたは「どこ」にいますか?

普通は「どこ」と質問されれば、場所を示すと考えますよね!?

心とは、心=映像の集まりです。その映像は一秒間に25コマ作られているそうです。

さて、仮にあなたの大切な人、ペットが亡くなったと聞いたら?

あなたは悲しむでしょう! あまりの悲しみ、悲嘆のショックで混乱してしまうかもしれません。いわゆる、喪失感というものです。

人にもよりますが悲しみに沈みこんで、何日かメソメソしているかも知れません。

それでも、容赦なく「時間は物理的」に過ぎていきます。

しかし、気持ちは大切な人、ペットが亡くなったと聞いた時「まさにその瞬間に釘付け」になり、ただ悲しみだけに暮れるでしょう。

他にしなければ、いけない事があっても喪失感で何も手につかないかもしれません。

そんな経験を実際にした人もいるでしょう!

または、そういった人を見たことがあるかもしれません。

時間は物理的に容赦なく過ぎますが、悲しみ、苦痛、痛み、失敗、別れの経験、などの喪失感は「永遠に過去の、その瞬間」にとどまっているといえませんか?

はじめに「どこ」にいますか? と質問をしました!

人生で沢山の、悲しみ、苦痛、痛み、失敗、別れを経験していると、そういった喪失感は「過去の時間」に少しづつ気持ちの一部を残すことになります。

心が病んでいる。

心ここにあらず。

そういったことを示す言葉が、たくさんありますよね。

トラウマ、ペットロス、グリーフは、心の法則にしたがいます。

カウンセリング、悲嘆ケアは、心の法則にしたがった技術によって速やかに解決できます!

人生最大の失敗・過ち・後悔をデトックスします。

心の傷は時間が癒してくれる、薬・投薬で治療する、仕方ないものとして墓まで持っていくのは、あなたの選択と自由です。

これからも喪失感から立ち直るには何が効果的で、何が一番結果を提供できるのか!を伝えていきます。では…。